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気まぐれねこ日記
猫ひげが遊んでいるゲームの事なんかを徒然と書いています。
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怪獣・・・怪獣?
土日出勤、お疲れ様です。
次の休みまでがんば!ですよ。


相方さんお勧めの、山本弘さんという作家さんが書いた「MM9」という小説を読みました。
MM9って何だろうと思ったら、「モンスター・マグニチュード9」という造語だそうで、この小説に現れる怪獣は自然災害の様な扱いなので、怪獣の大きさ等から脅威度を現す数字を出すのだそうです。
怪獣に対応するのも主人公達が所属する気象庁の怪獣専門科や、戦闘の専門家な自衛隊で、ウルトラマンみたいな変身ヒーローも巨大ロボットも出てきません。
なので派手な戦闘シーンは無いのですけれど、もしも現実で日常的に怪獣が出たら、こんな反応や対応をするのかなという感じの不思議なリアリティが楽しいです。
怪獣のメカニズムに対する研究などの描写やきちんと存在する法則も理屈が付いていて、物理とかに疎い私は一瞬騙されそうになったり、終盤はびっくりするような展開もあって、最後までどきどきしながら読めました。

これは確かにお勧め本かもです♪

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いろいろ進み♪
トトリのアトリエで、ついにミミが仲間になりました♪
マントをひらひらさせて槍を振り回すのって格好良いかも。
上限は三人なので、いつでも会えるジーノに抜けてもらいましたけど・・・
これはミミを使い続けてみたいかも。

それから冒険を繰り返して順調にランクが上がったところで、アーランドにあるロロナのアトリエを使えるようになりました♪
ここにはハゲルさんが居るので、これで装備の強化が楽に出来るようになったかも♪

しばらく最初の村とアーランドを行ったり来たりしてレベル上げをしていると・・・
ある日、釣りをしていた父親が、ロロナちゃんを釣り上げました。
って、えええ!?
こういう登場の仕方!?
久しぶりの師匠との再会で喜ぶトトリと、何か前作よりゆるくなった様なロロナちゃんのほんわかタイムの後、ロロナちゃんのアトリエにもトトリ専用練金釜を置いて貰えました♪
そしてトトリ向けにロロナちゃん自作の練金レシピ・・・なのですが、中身はさすがロロナちゃんでした(汗)
そしてロロナちゃんも仲間に出来るという事でメンバーを入れ替え、ロロナちゃんとミミというメンバーに。
試しに旅人の街道へ行ってみたのですけれど・・・
ううん・・・ロロナちゃんのフラム攻撃は協力なのですけど、グリフォンの様な強敵にはあわないみたいです。
暫くは練金とレベル上げに専念かも。
久しぶりの♪
トトリのアトリエ、相変らずのペースです。

ついに先輩冒険者のメルヴィアさんが三人目の仲間になりました♪
健康的お色気担当・・・かなあ?でもすごく強いです!
この人が居ればアードラも何とか倒せるので、討伐依頼をがんがん引き受けてました。
やっぱり期日内に目標金額には届きませんでしたけれど、紆余曲折を経てアーランドに行ける事に♪
アーランドでは最初に懐かしのステルクさんが!
・・・何か一層強面に!?
他にも懐かしいBGMと町並みや、成長・・・してないクーちゃんとも会えて、ほわほわし通しでした♪
やっぱり続編の楽しみの一つは、前作とのつながりが見える事ですね♪
そしてついに念願の冒険者に♪
これは仮免みたいなもので、三年後の成績次第で認定されるかどうかが決まるみたいですけど・・・これがゲーム目標なのかなあ?

村に帰るとツェツィがバーで働く事になって、色々と買い物がし易くなりました♪
けれどお父さん・・・相変らず釣りばかりなのが心配です(汗)
ちゃんと定職につける日は来るのかなあ?

姉妹喧嘩!
トトリのアトリエ、ちょびちょび進めてます。

ジーノ情報によると、冒険者になるにはアーランドまで行かないと駄目みたいなのですが、旅費が10万とか・・・凄い金額なのですけど(汗
それに冒険者になるならないという話で、トトリが姉のツェツィと喧嘩をしてしまいました。
冒険者をしていた母親が行方不明になったのですから、妹が冒険者になるのを反対するツェツィの気持ちはよくわかります。それに、どう見てもトトリって頼りないですし。
ただ何だかよく判らないのが父親のグイードです。
時々気付かれないほど影が薄いらしいのですけど、それにしてもちょっと変というか、違和感を感じます。
まさか、実は幽霊だった、という落ちがついたりして・・・

ととり♪
PS3の「トトリのアトリエ」を購入してきました。
だって、ステルクさんとロロナちゃんが出てると聞いたので・・・
あの二人が前作からどれだけらぶらぶになってるか、気になったのです。

さっそく電源を入れてみたのですが、最初はトトリが故郷の村にいる所からはじまるみたいです。
仲間も幼馴染のジーノしか居ないみたい。早くステルクさんとロロナちゃんに会えると良いのに。
トトリはお姉さんのツェツィと一緒に暮してるせいか、何か子供っぽい感じの性格・・・と思ったら、まだ13歳なんですね。
・・・大人な男の人との恋愛エンドなんかあったら、犯罪の匂いがしそうかも(汗)

始めたばかりだとまだトトリに冒険者の資格が無いので、外へ冒険に出ても大して動き回れないのがちょっと残念です。
早くアーランドへ行って冒険者になれると良いなあ。
おどろき・・・
あ、あれ?
何だか予定表をよく見てみると、しばらく休みが無いような(汗)
いちばん大変な仕事が終わったので、気が楽と言えば楽なのですけど・・・
仕方が無いとはいえ、ちょっときついなあ。

普段は雑誌というものを、よっぽど気に入った号しか買わないのですけれど・・・
鋼の錬金術師が最終回という事もあって、月刊少年ガンガンを購入しました♪
いつもなら置いてある本屋さんも今月に限って売り切れだったので、お出かけ先で見つけられて幸運でした♪
うわー、大きい!分厚い!
おまけの時計も挟んであるので、大きさはもう余裕で辞典を超えてます!
もしかしてこの大きさのせいで入荷が少なかったのかなあ?
すぐにも読みたいですけれど原作とアニメって何だか同じ展開みたいなので、最終回を見るまで雑誌はおあずけにしておこうと思います。
あと二週間の辛抱!
・・・ハッピーエンドで終わると良いなあ。
憂鬱・・・
怪談レストランが終わってしまって、火曜日の楽しみが無くなってしまいました。


先日、父の知り合いが「カスベを釣って来たので調理してくれ」と言ってクーラーボックスを置いていきました。
カスベって聞いた事が無いけれど、どんな魚なのかな?とドキドキしながら蓋を開けてみると・・・
中にはエイっぽい魚が!
というか尻尾にちゃんと毒針があるし、顔もどう見てもエイです。
調べてみたら、カスベというのはガンギエイというエイやサメの仲間なのだそうです。
解体はエイみたいにやっちゃって良いのかな・・・?
とドキドキしながらうろ覚えの知識で尻尾を落とし、内蔵を取ってヒレの皮を剥ぎ・・・という所で躓きました。
ヒレが!ぬるぬるして剥ぎ難い!
こんな時は・・・どうするのでしょう?(汗)
とりあえず塩もみやタワシでごしごしといった方法を全部やってみたところ、ぬめりも少なくなって来たので再挑戦。
めっさ苦労して皮を剥ぎ取り、解体を終えました。

このカスベというエイモドキ、何でも唐揚げや煮こごりや煮つけにして食べるそうですけれど・・・
とりあえず今回は知り合いさんが持って帰りやすいよう、煮付けにしてみました。
試食してみたところ、こりこりした歯ざわりで、何だか独特の感じです。
見た目も個性的ですし・・・どこかで名物料理とかになってそうかも。

びっくり
CTSで、大規模作戦の最終フェイズのリプレイが出ていたのですけれど・・・
御坂さんがバストアップ付きで出ていたのでびっくりしました。
しかも【放課後クラブ】の肩書きつきです♪
今回は時間の都合がつかなくて、小隊とは別行動だったのに・・・何だか離れていても小隊の一員っていう感じがして嬉しいかもです。

しかも、重傷や功績の確認をしていたら・・・
何だか御坂さん、個人受勲されてました(汗)

BFの足止めに多大なる貢献をした功績を称えて。

という理由だそうですけれど・・・
もしかしてソロ参加だからと、攻撃じゃなく足止めに専念したのが良かったのかなあ?
何にせよ嬉しいです♪
ついに・・・
今日は怪談レストラン最終話で、お話は一本のみでした。
始まる前にギャルソンが昔の姿を披露してくれたのですけれど・・・
どんな姿かと思ったら、あのエンディングに出ていた変な男の人でした。
いったい何がどうなって、不気味な男の人から失敗したオバケのQ太郎みたいな姿になったのでしょう?


感想は追記に・・


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さらば!
ついに・・・
ついに『さらば仮面ライダー電王 ファイナルカウントダウン』を借りてきました!
王子様推薦だけあって、凄く楽しかったです♪

電王って、時間移動するという設定のせいもあるのでしょうけれど、歴代ライダー中一番時代劇に馴染んでる気がします。
何気に劇場版で毎回大昔に行ってますし・・・


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明察♪
『天地明察』をようやく読み終えました♪
楽しかった・・・それと、すごく読みやすかったのが意外でした。

他の時代小説みたいなのを想像してたせいもあると思いますけれど、文章がすごくとっつき易くて判り易いです。
それでも設定とかはきちんとしているので、これは時代小説の入門用としても良いかも。


主人公のぽややんさやヒロイン(?)のツンデレさも素敵でしたけれど、周りの人達もすごく魅力的で、読んでいてワクワクしましいた♪
それと私でも名前を知ってる有名人が関わってくるのもびっくりでした。
これは年号ではぴんと来なくても、水戸光圀という名前を聞いただけでも「あ、水戸黄門の頃のお話かあ」と思えるのが、ちょっと嬉しいです♪
こういうのが判り易さの一因なのかも。


すごく分厚い本なのに、そんな感じもしないぐらい熱中して読める、とても楽しい本でした♪
しんみり
今日、AFOのリプレイ完成メールが来ました。
これで私が参加していたAFOの依頼のリプレイは全部完成・・・と思うと、何だかしんみりします。
依頼感想は後日書くかも。


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衝撃・・・
今日は怪談レストラン、第22話の日でした。


「もうひとりの先生」は、人気者の教育実習生に起きた奇妙なお話。
出会ったら死んでしまうと言うドッペルゲンガーのお話は良く聞きますけれど、これは怪談レストランらしくないぐらい本格的な感じでちょっと怖いかも。
最初はつんつんしてたレイコちゃんが、お別れの時に名残惜しそうに先生に駆け寄ってたのが可愛らしかったです♪


「コンビニののろいグッズ」は、新しく出来たコンビニのグッズコーナーで売っていた変なグッズのお話。
いかがわしいグッズという事でふざけ半分・・・というか、丑の刻を昼の2時に、神社の木を自宅の柱にと、色々省略する友達の大胆さが格好良いです。
のろいの効果が微妙だったのって、コンビニの千円グッズだったからではなく確実にこれのせいな気がします。
最後の百物語風な落ちも楽しかったです♪

次回はついに最終回・・・
と聞いて、ええっ!?と驚きました。
映画も公開するのに最終回なんて・・・視聴率、良くなかったのかなあ?
それとも、製作状況が厳しかったのかなあ。休みが多かったですし。


紹介されてた実写映画は普通っぽそう・・・ですけれど、肝心のおばけ達が微妙な気が(汗)
変な仮装にするぐらいなら、おばけ役は実写にしなくても良かった気がします。

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