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気まぐれねこ日記
猫ひげが遊んでいるゲームの事なんかを徒然と書いています。
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死角・・・
氷菓の第10話を観ました。


ええと・・・今回は折木君の浮気回?
美人な入須さんにあからさまな手で垂らしこまれてる折木君を観て、ちょっとむーっとなりました。
普段は斜に構えて格好付けてるのに、なんでこんなに隙があるんでしょう。
今回は側に千反田さんが居ないせいなのかなあ?
千反田さんはもっとしっかり折木君を捕まえておくべきだと思います。

その他に、折木君と才能の話をした福部君の描写も気になりました。
いつもはどこか達観してる感じなのに、折木君が羨ましいと言った時の影の入り方がちょっと怖かったかも。
これって伏線なのかなあ・・・?二人には仲良しでいて貰いたいので、ちょっと不安です。


伊原さんの指摘で、せっかく用意したザイルが使われてなくて折木君の推理は間違ってたみたい・・・という所で次回に続くになって、もどかしいです。
早く続きが観たいかも。

それにしても、入須さんに折木君のことを吹き込んだ校外の人間って誰でしょう?
8話では糸井川先生かも、と思ってたチャット相手だと思うんですけど、今までの折木君の活躍を知る登場人物で学校外の人間って居ましたっけ・・・?


次回は「愚者のエンドロール」
確か愚者は千反田さんのカードって話を8話でしてたので、もしかしたら千反田さんが真相を突き止めるのかも?
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ありえない幕間♪
氷菓のBDに付いていたおまけCDを聞きました♪



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一巻♪
今日発売の、氷菓の限定版BD第一巻を買って来ました♪

収納箱の四人の絵もケースの絵も可愛いくてほくほくです♪
中に付いてるポストカードも可愛いなあ・・・
映像特典もざっと観てみたら、撮影取材のシーンがアニメのままの町並みで凄いです。
こんなに再現率が高いと、この街へ実際に行って見たくなるかも。

オーディオコメンタリーでは、監督さんとシリーズ構成の二人で作品解説(?)がはいってました。
作品の演出やストーリーや製作過程といった話のほかにも、二人の好みとか嗜好の話に脱線していくのが面白くて可愛くて、聞いててほわほわです♪
二人とも何だか可愛いなあ♪
解説としても、千反田さんと福部君が同じ身長だとか、折木君が寒がりだとか、色々な事が判ってお得な感じでした。
時々別作品の話なのか、ちょっと判らない単語が出てたんですけど、シリーズ構成の賀東さんが書いてるフルメタルパニックという小説のお話だったみたいです。
そっちも読んだ方が、コメンタリーをもっと楽しめるかなあ?
機会があったら探してみたいと思います。
話し振りからすると、この二人のまま各話にコメントが付くみたいなので、これ以降のお話を聞くのが楽しみです♪

BDのほうで満足したので、おまけのCDは明日じっくり聞きたいと思います♪
あとりえ♪
『アーシャのアトリエ』を買いました♪

パッケージもキャラクターもアーランドシリーズの絵とはまた違った雰囲気のイラストで、こっちも可愛いです♪
ちょっとプレイしてみたところ、今回は一つ所のアトリエに留まるのではなく移動していくみたいです。
ほんの序盤のチュートリアルみたいなお話だけで街二つぶん超えた所まで行きました。
借りた部屋にことごとく練金釜を置いてるので、話が進んだら行き来するのかそのまま突き進むのかは不明ですけど・・・
戦闘もキャラの位置が要素に加わってちょっと凝った感じなので、少し手間が掛かりそうかも。
まだキャラの恋愛関係とかは不明なのでほんわか出来ないですけど、いつも通り、のんびり進めたいと思います♪
推理大会・・・?
氷菓の第9話を見ました♪

2年F組の中で犯人を推理した3人のお話を順番に聞いて・・・というお話で、名探偵コナンとかだと『推理編』と銘打たれそうな回でした。
この調子だと、次回は解決編なのかなあ。
脚本の本郷さんは、シャーロック・ホームズを教科書代わりにミステリーの勉強をしたらしくて、いかにも手がかりらしいタイトルをメモした紙があったですが・・・
私はホームズを殆ど読んだことが無いので、それを見てもぜんぜんピンと来ませんでした。
小さい頃に古典を読まなかったツケが、こんなところで回ってくるなんて・・・
それにしても、3人の推理内容が三者三様でびっくりです。
羽場さんの推理なんか、いかにもそれっぽい感じです。
一番凄かったのは沢木口さんの案ですね。
「鍵なんてどうでもいい」という発言は、色々な枷を振り切った感じで爽快でした。
後から廃村にまつわる怪談のシーンを付け足せば完璧かも。
入須さんも自己満足に出来は関係ないって言ってたんだから、本当に時間が無かったらこの案を実行すれば良いのになあ。


お話以外では、酔っ払って「大丈夫~」といったり、脚本を貰った折木君にじゃれついたりする千反田さんが可愛かったです♪
ウイスキーボンボンってあんなに酔っ払うんだなあ・・・
脚本を折木君に渡したあと、古典部メンバーが内容を確認して本郷さんの気遣いぶりを確認するところをじっと見つめる江波さんにもちょっとほわほわでした♪
本郷さんの事を親友って言ってたぐらいなので、他の人達に親友の仕事振りがどう見られるか気になるんですね。
親友が倒れたのにぜんぜん心配してる素振りがなくて怪しいなあと思ってたのですけど、この人は事件と無関係そうです。


次回は「万人の死角」
解決編っぽいタイトルですけど、映画はどんな結末になるのか楽しみです♪
今回は映画のストーリーばかりでしたけど、前回のチャットの人物とか、本郷さんが倒れた理由とかも判るのかなあ?
おかいもの♪
昨日、本屋まで出かけたら、新刊コーナーの所に『古典部シリーズ最新刊!』という帯の小説があったので、一も二も無く購入しました♪
タイトルは「ふたりの距離の概算」・・・ううん、折木君と千反田さんのお話かなあ?
二人のらぶらぶシチュエーションが満載だと嬉しいのですけど、原作を読むのはアニメが終わってからと心に決めているので、とうぶんお預けです。
その代わり期間限定というリバーシブルカバーの中を見てみると、体操着姿の4人が!
可愛いなあ・・・でも、神山高校のジャージって水色っぽい感じだったのに、皆が来てるのは赤のハーフパンツみたいな・・・なんででしょう?


その他にも、氷菓が載ってるらしいアニメ雑誌を2冊と、特大ポスターが付いてるという少年エースを購入して来ました♪
少年エースはさすがに氷菓以外読む所が無いなあと思ったんですけど、ぱらぱらめくっていたらケロロ軍曹を見つけました♪
アニメを毎週見ていたので、なんだか懐かしいような不思議な感じです。
ケロロと冬樹君は相変わらすの関係が、見ていてほわほわします♪
またアニメをやってくれると嬉しいのですけど。

アニメ雑誌のほうは、月刊Newtypeに氷菓の漫画が載っていました!
しかも皆で折木君がバイトするプールに行くお話!
けどお話は途中で終わっていて、続きは7月のユーストリーム配信のアニメだそうです。
その日はちょうど用事があって見られないので、話のオチが判らない・・・
来年発売予定のコミックス3巻に付いてくるオリジナルアニメがこれだそうなので、それまでお預けになるのかなあ。
凄く残念です。
映画・・・?
緋色の欠片というアニメをちょこちょこ見てるのですけど・・・
主人公側が負けてばっかりという、ちょっと珍しい展開のアニメで面白いです。
一度目に負けたときは、てっきり修行みたいな事をするのかと思ったらそうでもないですし・・・
ヒロインの女の子が覚醒したら、周りの男の子達も強くなるみたいなんですけど、いまのところ一向にその気配がありません。
何だか・・・最終回までに勝てるのか心配です。



それはさておき、氷菓の第8話を見ました♪

古典部の皆で、2年F組が文化祭に向けて撮影した映画を見に行く、というお話だったのですけど・・・
脚本を書いた子が途中で倒れたために事件が起きた所までしか出来てない未完映画で、しかも「これで犯人を推理して欲しい」という無茶振りです。
これは氷菓初の本格推理・・・なのかなあ?
細かい脚本はともかく、プロットというかトリックぐらいは映画を撮る時に決めてないと、撮影の時に矛盾が出そうで怖い気がするのですけど・・・
映画撮影って、そういうところは気にしないのかなあ。
推理を頼まれた時の、折木君の嫌そうな顔が可愛いです♪
その後千反田さんに「気になります」って迫られる折木君と、それを見て微笑ましそうに見る福部君と伊原さんにもほわほわです♪
今回は控え目でしたけど、こうやって二人でじゃれあうのは福部君と伊原さんにも好ましく思われてるんだなあ。
「犯人が判らなかった時に責任が取れない」と言う台詞は、折木君の誠実さが出てるなあと感じます。
折木君って省エネを気取っているけど、何だかんだといっても千反田さんに付き合ってあげたりと、根っこの部分で優しいのが魅力かも。


映画の中のトリックはわかりませんけど、ナントカ巣友里さん(名前の頭の漢字が読めない・・・)が怪しいかな、と思いました。
建物を指定したのも見取り図を見つけたのも鍵を見つけたのもこの人なので、被害者を現場に誘導してるんじゃないかな、と感じます。
侵入口は窓、かなあ?
でも悲鳴を上げさせずに腕一本を切り落とした手段がわからないです。
真相はどうなんだろう・・・?

ちょっと気になったのは、冒頭のメールやチャットのやり取りと、折木君が「気になります」攻撃をされてるときに入須さんがにやっと笑った気がした事です。
もしかしたら、脚本を見てあまりの不出来さとか致命的なミスを見つけた入須さんが、脚本の子を手厳しく批判して辞めさせ、その代役を折木君にやらせようとしてるとか・・・
ううん、チャット相手の「あ・た・し♪」っていう人が氷菓の一件を入須さんに教えたと思うんですけど、誰なんでしょう?
糸井川先生にしては何か言葉遣いが違う気がするんですけど、他に氷菓のことを知っているのって古典部の四人だけのはずですし・・・

今回の話は全然判りません(汗)
やっぱり私には、折木君みたいな推理力は無いみたいです。


次回は『古丘廃村殺人事件』
映画の犯人を推理する人達の話を聞く・・・ということは、解決編なんでしょうか。
どんな結末なのか楽しみです♪
幽霊・・・?
氷菓の第7話を見ました♪


古典部の皆で温泉宿に合宿、そこで起きる幽霊騒動。
いかにもそれらしいシチュエーションが揃ってるのと、旅行先での普段と違う古典部メンバーの姿にほんわかです♪
日常の些細な出来事も良いけど、こういうイベントも良いなあ。


資源も舞台も、色々学校と違う場面があって楽しかったですけど、今回はなんと折木君と福部君の入浴シーンが!
うわあ・・・折木君、ほっそりしてるなあ。
福部君はものっそい楽しんでて可愛いけど、湯船を泳いじゃ駄目ですよ!
けど、何度も温泉に浸かって楽しむ、という気持ちは凄く判ります♪

温泉以外でも、女湯の音で千反田さんの入浴シーンを想像しただけで湯あたりしちゃったり、千反田さんの湯上り姿を見て照れる折木君が可愛らしいです♪
モノローグでもそんな素振は見せないのに、しっかり千反田さんを意識してる姿ににまにまでした。
顔を近付けられても、以前ほど避けたりしてない気がしますし・・・
千反田さんも、温泉が混浴じゃなくてがっかりしたり「一緒に出ましょう」と声を掛けたり、折木君に対する発言が大胆になってきてる気がします。
折木君が乗り物酔いの時に背中をさすったり、推理で考え込む所をそっと見守る姿も可愛いなあ♪
二人が揃って歩いたり一緒に考えたりするシーンは、どれもお似合いのカップルらしくてほっこりです♪


ゲストの梨絵さんと嘉代さんも可愛らしいし前振りはおどろおどろしいし真相も可愛い出来心だったしで、今回もとても素敵なお話でした♪

次回は『試写会に行こう!』
みんなで映画を見に行くのかなあ?
映画といえばデートの定番ですけど・・・
どんな話なのか楽しみです♪
大罪・・・?
氷菓の第6話を見ました♪


授業中に先生に対して怒った千反田さん。
彼女はなぜ怒らなければならなかったのか?
という謎を解くお話でした。
大罪って、七つの大罪のことだったみたいです。


折木君は福部君と伊原さんの喧嘩を仲裁したり、先生がなぜ間違えたのかを推理したりと、今回も千反田さんの為に頑張っていて格好いい♪
千反田さんも困ったり叱ったり天使だったりも可愛かったのですけど、折木君にお願いする姿がすごく・・・子供が親にじゃれてるみたいで可愛いです。
伊原さんに怒った訳を尋ねられた千反田さんが、自分でも理由が判らなくて「自分の事はわからないものです」って言ってましたけど、折木君と千反田さんに関しては全くその通りですよね。
この二人って端から見ると仲の良い恋人同士なのに、何で当の二人は自覚してないのかなあ?
早くバレンタインとかクリスマスとかの恋愛イベントで仲が進展すると良いのに。


『AとDを間違う』という推理は納得でした。
確かに小文字のメモって、時々書いた自分でも間違う時がありますものね。
アルファベットのクッキーで判り易く説明する折木君が良いお父さんっぽくってほわほわで、今回もとても可愛らしいお話でした♪


次回のタイトルは「正体見たり」
怪談話なのかなあ・・・どんな正体なのか楽しみです♪

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