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気まぐれねこ日記
猫ひげが遊んでいるゲームの事なんかを徒然と書いています。
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少女漫画
『月刊少女野崎くん』の第4話を観ました♪

みこりんのトーク術は、美少女ゲームで培った技術なのですね・・・
乙女心の代弁者と呼ばれる野崎くんをもってしても通じない、ゲームの女の子達の行動の理不尽さはちょっと同感かも。
確かに私もシャリーのアトリエをやっていて、コルテス兄さまがシャリステラに全然気が無いのがおかしいと思ってました。
友田君の献身ぶりも素敵でした・・・けれど、本当に彼はどうして、あそこまで主人公に尽くすのでしょう。野崎くん達に特別漫画を描いて貰えて、友田君も幸せだったと思います。

後半のみこりんの合コンパートも面白かったです。
野崎くん、以前二人乗り自転車を試してみていたけれど、合コンの取材とかはしてないのかなあ・・・いちいちトイレへ行って品定めをするのは凝っていたかも。
佐倉さんの好みのタイプも面白いけれど、スルーする二人も何気に楽しいです。こんな調子だから恋愛が発展しないのですけれど、だからこそ仲良く遊べている、ともいえるのかも。
合コンの練習が、周り回って女子会に収まるおちも素敵でした。
前半では女子との会話に白旗をあげていたみこりんでしたけど、これで女の子との会話もばっちりですね♪
でも、そうなったらみこりんも鹿島くんみたいになるのかなあ・・・?

次回は野崎くんの担当編集者が登場するのかな。どんな人か楽しみです♪
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みずぎ
ファナティックブラッドで、立花さんの水着ピンナップが納品されました♪
描いて下さったのは沖田龍絵師さんです。

絵は追記に・・・

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さばげー
『さばげぶっ』の第4話を観ました。
前回、いつもの内容注意の後で「次回からはこの注意は言わないぞ」と言っていましたけれど、今回は本当に入ってませんでした・・・無いと何だか寂しいような気が。

今回もモモカがかなり太ったりするなど、かなりギャグアニメしていて楽しかったです。
お菓子が美味しくて癖になる、というシチュエーションはよくありますけれど、ダイエット前の体形があそこまでなるって、最近だとちょっと珍しいかも。
前半のガンゲーム勝負で、相手にダイレクトアタックした後のトドメの一撃を入れたりするところも普段のモモカ通りでしたし、このアニメは本当にキャラがブレてないなあ、と思います。

後半の後半はカモのお話でしたけど、公式サイトでカモの鳴き声が「みー」というのは・・・どう聞いても「ぶー」という感じの濁音混じりな気がします。
二本足で歩くところといい、どう考えても普通の生き物ではないのですけれど、今後カモの秘密が明かされたりはするのかなあ・・・

次回も楽しみです。
じんせい
『人生』の第4話を観ました。
夏合宿に出かける第二新聞部、というお話でしたけれど・・・
スイカ割りコントへの持って行き方とか、いつもと変わらずという感じでしたけれど、水着姿なのがいつもと違う、かなあ。
赤松をちょっと意識してる梨乃にちょっとほわほわです。部長さんの思惑通り、という感じなのですけれど、いったい何を企んでるのかなあ?
第一新聞部の部長も相変わらず、頑張ってるけれど方向が・・・という人でした。
声は格好良いのになあ。

後半では、この合宿所の秘密が明かされたのですけれど・・・ひゃっはーの人は、いったい何の勝算があってここまでお金を掛けたのでしょう(汗)
旅先で羽目を外してしまったのか、駄目な行為に乗ってる赤松がちょっと面白かったです。


今回も楽しかったですけれど、次回はもっと恋愛方面に進んでほしいなあ・・・
あとりえ♪
『シャリーのアトリエ』ついに一週目クリアしました♪
タコの化け物にどうしても勝てなかったので、戦法とアイテムを思い切って入れ替えてみたのですけれど・・・
ステラとロッテでひたすらメテオールや次元爆弾を投げつけ、ウィルベルはボルケーノを撃ち続け、回復は自動で発動するようにしたメディアの書とミルカのメディカルショットに任せてみた結果、どうにかこうにか倒す事が出来ました。
タコのすぐ後ろの通路を進んだらラスボスが居たのには驚きましたけれど・・・(汗)
これも同じ戦法で倒せたので、ほっとしました。

エンドロールでは、キースさんと合流するアーシャとニオが居たり、コルセイトの錬金部屋で手紙を受け取るロジーが居たりして、なんだかほわほわでした♪
全員集合で続編がでると良いなあ、と思うのですけれど、おまけボイスで三部作と言われてしまったので、ちょっと無理そうなのが残念かも。

エンディングは、族長として村を護る決意を固めたシャリーエンドでした。
クリア時に選択肢が二つしか出なかったので、もしかしたらキャラ別エンドは無いのかなあ・・・

二週目はシャルロッテの方で、いろいろ試してみようと思います♪
あとりえ
『シャリーのアトリエ』で、どうしてもタコの化け物に勝てません・・・
相手の全体攻撃が連続でくるので、その合計ダメージが大きすぎて、2人ぐらい落ちるともう立て直しが効かなくなる、という感じです。
ううん・・・これって、単にキャラのレベルが低いからなのかなあ・・・錬金レベルも戦闘レベルも60は超えてるのですけれど。
全体回復できるアイテムが、いまの所メディアの書しか見つけてないので、複数が戦闘不能になるとちょっときつい、という感じです。
後はミルカのスキルに頼るしかないのかなあ。

もうちょっと色々試してみないとです。
ごじら
映画『GOZILLA』を観てきました。
フィリピンで見つかった何かの卵が発端となって・・・というお話でした。

ネタバレの感想は追記に・・・

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あとりえ
『シャリーのアトリエ』で、ようやく水源装置を止めようという所まで来たのですけれど・・・
地下の敵が強いです(汗)
雑魚はそれほどでも無いのですけれど、中ボスみたいなのが軒並み強くてだんだん不安になってきていたのですけれど、タコと貝があわさったような敵に、ついに負けてしまいました。
僅差でもなく圧倒的に負けたので、装備かアイテムが足りなかったのか、それともレベルが足りないのか、全然わからないのですけれど・・・
ちっょと強すぎて、なんだか勝てるイメージが湧かないのが困りものです(汗)
町へ帰って、一通り調合しなおしてみるしかないのかなあ・・・
いろいろ・・・
『まじもじるるも』の第3話を観ました。
えっちな主人公が暴走するコメディかと思ったのですけど、人間に疎いヒロインの異文化交流もの、なのかなあ。
主人公が常識的なのか駄目人間なのか、ちょっと判断つかないです。
後半の魔法使いの見せた手品はちょっと面白かったかも・・・?


『幕末ロック』
勝手にグッズを作って、売れないから借金を払え、というのは暴論としか思えないのですけれど、あのお店は経営大丈夫なのでしょうか。
龍馬も龍馬で、サプライズやイベントでもないのに、他人のコンサートへ飛び入りで参加しようとするのはどうにかならないのかなあ・・・(汗)
近藤さん、心が広いです。
結局コンサートのスタッフバイトをやり遂げて、きちんとバイト代は貰えてましたけれど、新選組とどういう関係になるのか、ちょっと気になるかも。


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あとりえ
『シャリーのアトリエ』で、ようやく9章まで来ました。
黄昏の原因の一端が、地下の水源浄化装置にあるらしいくて、それを止めないといつか水が枯渇してしまう、という事情が分かったのですけれど・・・
悩まず「止めよう」と主張するシャルロッテは勇気あるなあ。
いまは商会と組合の結論待ちで、錬金と冒険のレベル上げをしています。
そろそろもう少し攻撃力が欲しくなってきたのと、防御力が心もとなくなってきているので・・・
アクセサリーも、ようやく攻撃力や防御力よりも、全能力+の方が使いやすいと判ってきた所で、どうやって付けるかを試行錯誤中です。
5よりも上の数字はどこにあるのかなあ・・・


それにしても、水祭のときもお菓子コンテストの時も、イベントがはじまったと思ったらぶつっと終わってしまった感じがして、ちょっと寂しいなあと思います。
せめて誰が優勝したとか、どうなったか、というお話も入れておいてほしかったかも。
あとりえ
『シャリーのアトリエ』で、ようやく8章まで来て、キースグリフさんが仲間になりました。
水の王にはちょっと苦戦しましたけれど・・・装備を強化して、うにやメディナの書を調合して行ったら何とかなりました。
水枯れの原因は地下にあるらしい、という話が出て、出入口が見つかるまで暇をもらったので、レベルアップを兼ねてあちこち探索したり調合したりしながら、未踏の場所を歩き回ってみたのですけれど・・・
幽霊船で、ようやく最深部のボスを倒すまで行ったのですけど、すごいお宝は無かった、というおちがちょっと残念でした。
それにしても、ミルカとユリエは何でぎくしゃくしてるのかなあ・・・

なんとなくアイテムは充実してきましたけれど、戦闘全般で、敵から大ダメージをうける事が多いのがちょっと不安かも。
防具かアクセサリを見直した方が良いのかなあ?
やまのぼり
『ヤマノススメ』の第3話を観ました。
今回は前回までとちょっと違った雰囲気で、ちょっと緩めのスポーツもの、という感じだったかも。
登り始めは楽しい雰囲気でしたけど、途中で疲れてしまって心が後ろ向きになってしまうあおいと、年長者らしく気配りをするかえでの会話にちょっとほわほわでした。
小分けチョコはごみを出さないようにする工夫でもあるのかなあ?
大変な思いをした後に見えた富士山は、本当に綺麗そうでした。

途中の文字が彫ってある岩とか、樹の又から見る風景とかって、実際にあるのでしょうか。
なんだか実際に行ってみたくなりそうで、ちょっと面白いかも。

なんだか山登りが楽しそうに見えてくるアニメでした。
次回も楽しみです♪
少女漫画の3
『月刊少女野崎くん』の第3話を観ました。
演劇部の部長の堀先輩と、演劇部のトップ男役な鹿島君の登場回でした。
鹿島君が堀先輩にどつかれるのを見ても不快に感じないのは、才能はあるけどちゃらんぽらんな後輩の駄目な行動に対するツッコミ、と感じているからかなあ。

今回も佐倉さんのツッコミもボケも可愛かったです♪
みこりんに彼氏が出来たと勘違いしたり、鹿島君の発言にツッコミまくる所も面白くて良かったですけど・・・
さり気なく野崎くんのパジャマの柄を探る所が可愛いなあ、と思います♪
野崎くんも、そろそろ佐倉さんにときめきを感じても良いと思うのですけれど・・・
何だかんだで、鹿島君に惚れこんでる堀先輩も素敵です♪
演劇部の舞台、ちょっと見てみたかったかも。

次回も楽しみです♪
じんせい
『人生』の第3話を観ました。
だんだん「回答はWEBで」の回数が増えてる気がします・・・(汗)
最初に見た時は面白かったですけれど、あまり多用されるとちょっと困る気がするのですけれど。

今回も相談のテーマに沿って色々とコントをしていましたが・・・
みんなの応援で自転車に乗る練習をした梨乃が、乗れるようになったのはみんなの声援ではなく、自転車の特性を体で理解したからだ、と言ってしまう所が、なんだか梨乃らしくで面白かったかも。
バイト体験で、ふぇるびな君とフランスパンが合体したのも面白かったです。
どのコントでも、いくみが混ざるとだいたいおかしくなってくるのがパターンなのかなあ?
赤松がふみにかまけるのを見て、ちょっとむっとする梨乃が恋愛ポイント高かったかも。

今回は第一新聞部の人達も出ていましたけれど、部長は声が格好良いのに言っている事が変という、定番な面白い人だったのが私的にツボだったかも。
この人達はレギュラー化するのかなあ。なんだかお話の形的に、出てくるのが大変そうな気がするのですけど・・・

次回も楽しみです♪
ついったー
いまさら、というかいまごろ、というか・・・
ツイッターをちょこっと始めてみてます。
けれど・・・何をつぶやけば良いのか、ちょっとよくわからないです(汗)
フォローしている人達と交流するとか、日々の感想をつぶやくもの、らしいのですけれど・・・
私にはフォローする人を探す段階から、ちょっと難易度高いかも。
あんさつ
『アカメが斬る』の第2話を観ました。
暗殺集団が実は革命軍の1部隊という説明と、主人公の入隊のお話、かな。
ううん・・・何だかギャグとシリアスの割合というか、未だに雰囲気が掴めないかも(汗)
こういう役回りの集団って、革命が成功した後に悲惨な運命が待っていそうですけれど・・・
主人公が暗殺稼業をやりながら仲間に認められていく、という流れなのかなあ。
いまの所、登場人物が鎧を着てた人ぐらいしか好みでないのが辛いかも。
魅力がわかるまで、もうちょっとかかりそうかも?
超能力
『東京ESP』の第2話を観ました。
今回は、主人公や他の人達が超能力に目覚めた経緯から、その力を使ってどうするか、という説明でした。
ううん・・・これが実質の第1話、でしょうか。
第1話でクライマックスをやるのって、お話がぜんぜん掴めないし、話が分かってきたら今度は今後の展開が判ってしまって楽しくなくなる気がするのですけれど・・・
今年のはじめぐらいに放送してた「ゼクス イグニッション」も同じやり方をしてましたけれど、あちらはカードゲームが主軸にあるので、最初に派手な戦闘シーンをみせたい、という意図は判るのですが・・・
東京ESPは、今回を見るとお話も面白いですし、そんなに戦闘シーンをアピールしなくても良さそうなお話だけに、ちょっと不思議かも。

お話の方は、空飛ぶぺんぎんが可愛かったですし、瞬間移動の覆面男がちょっとヒーロー物の主役みたいな考え方をしていて面白かったかも。
次回も観てみようかなと思います。
バグ・・・?
『シャリーのアトリエ』で遊んでいて、ゲームを終わらせようとするたびに『ファイルが破損した可能性があるので修復します』というメッセージが出てスキャンが始まる症状が出ています。
PS3がそろそろ寿命なのかなあ・・・と思っていたのですけれど。
ふと試しに『エスカ&ロジーのアトリエ』や『アーシャのアトリエ』を起動させてみると、そちらの時には問題なくゲームを終了させられました。
もしかしてソフトの方に何か不具合があるのかなあと、PS3をネットに繋げてみると、シャリーのアトリエのアップデートが1件ありました。
新しいバージョンでは、いまのところきちんとゲームが終わるようになりました。
このままちゃんと動くようになってくれれば良いなあ・・・PS3そのものが壊れたみたいに見える不具合は勘弁して欲しいです(汗)
シャリーのあとりえ♪
『シャリーのアトリエ』で、ようやく5章まで来ました♪
サンドドラゴン討伐をせよと言われた時は困りましたけれど・・・
準備していたレヘルンと回復アイテムを使っていたら、思ったよりも苦戦しなくてほっとしました。
コルテス兄様は本当に頼りになるなあ・・・
あと、ホムラの兜割りもちょっと強くて頼りになります。
これで命中率が高かったらいうこと無しなのですけれど。

この後にも強敵は出るのかなあ。
それに備えて、もうちょっと装備を充実させないとです。
あいどる物
『プリパラ』というアニメをこそっと見てます。
プリパラで神アイドルというのを目指す女の子の話、なのですけれど。
コンビの片方が、普段は真面目そうな風紀委員だけれどもアイドルの時は語尾がおかしいポップなキャラで、そのギャップは計算でやっているという・・・
でも正体を隠してたら、ギャップあんまり関係ない気が(汗)
それに魔法少女ものでいう妖精ポジションのクマが、何の役にもたってないのは珍しいかも?

特訓シーンではタコマシーン相手に握手の練習をしたり、歌のシーンでは梅干しピザが背後に飛んだりして、なんか奇天烈な演出をしていて、ちょっと面白いです。
これは毎回楽しみかも?
のんびり
『シャリーのアトリエ』で、ようやく第3章まで来ました♪
なんだか日付が無いような気がするのですけれど、今回は日数制限ってないのかなあ。
その方が追われる感覚が無くて、のんびりしながらできるから良いのですけれど・・・ちょっと今までと違い過ぎて戸惑うかも。
でも、日付を気にせず探索できるのは、冒険してる感じがして良いなあと思います。

イベントではようやくホムラが仲間になったのと、錬成施設が使える様になりました。
今回も前衛後衛のシステムみたいです。連れ歩くメンバーに悩まないのは良いのですけれど、ちょっと味気ないかも・・・
錬成もまだほとんど作れる武具がないので、もっと錬金術を頑張らないと、みたいです。

続きが気になるので、早く進めたいです♪
せいれい使い
『精霊使いの剣舞』の第1話を観ました。
精霊と契約する精霊使いが集まる学園もの、なのかなあ。
1話ではざっと説明があったのと、学園長が何か大会に出る事を主人公に強制したぐらいなので、どういうストーリーになるのか、ちょっと分らないです。
普通は精霊使いになれるのは女性だけだけれど、主人公は男性でもなれた珍しい精霊使いらしい・・・ううん、これって、インフィニットストラトスというアニメと同じような設定なのかなあ?
だとすると、男性キャラは主人公以外に出て来なさそうなので残念かも。

あんまり好みのジャンルのアニメにはならなさそうなのですけど、ヒロインの声と、使っていた火の猫が可愛かったから、ちょっと見てみようと思います。
猫だけど火の精霊らしいので、まさか剣が刺さったぐらいで死んでない、と思いますし・・・
あとりえ♪
『シャリーのアトリエ』を買ってきました♪
今作は難易度変更が出来るのですね・・・簡単だと敵が弱くなって、難しいだと敵が強くなる代わりにレア素材が出やすくなる、みたいです。
私はファンモードという普通難易度で、主人公をシャリステラにしてちょこっとプレイしてみたのですけれど・・・
シャリステラがとても可愛いです♪
自分に自信が無い感じで頼りないのですけれど、それでもがんばろうとするのが健気できゅんとします。
脇で支えるお兄さん的存在のコルテスも、格好良くて頼りになりますし・・・この二人、恋仲になるのかなあ。

ゲームの大きな目標は、黄昏シリーズに共通している世界のゆるやかな滅亡の原因を探る事みたいです。
オープニングにアーシャやエスカやロジーもちらっと映っていましたけれど、主人公揃い踏みな展開とか、あるのかなあ・・・

この先どうなるのか、楽しみです♪
しんりゃくしゃ
『六畳間の侵略者』の第1話を観ました。
家賃5000円の格安アパートに引っ越してきた主人公の部屋を奪おうとする、いろんな勢力のせめぎあい・・・になるのかなあ?
1話目は各キャラの事情説明と顔見せ、という感じでした。
高校一年でアパート管理をする大家さんってすごいなあ、と思うのですけれど、彼女の家庭事情はどうなってるのでしょう(汗)
そもそもその敷地はアパートのもので、大家さんが土地を奪われそうになっている、という気もするのですが・・・
深く考えないで楽しんだ方が良いのかなあ。
ええと、お話は細かい所が気になりましたけれど、女の子はみんな可愛くて、主人公の声は格好良かったかも。

少女漫画
『月刊少女野崎くん』の第2話を観ました。
御子柴君と瀬尾さんの紹介回、でした。

格好良い台詞を言うたびに恥ずかしがる照れ屋な所や、素直じゃない面がばればれな御子柴君は可愛いなあ、と確かに思います。
でも、ヒロインのモデルにする野崎君の発想力の方が凄いかも。
そんなに恥ずかしいのに、何で毎回格好つけてしまうのかなあ・・・(汗)

瀬尾さんは察しが悪いのと一言多いのと、ちょっと周りを見ない感じの人、かなあ。
見た目は格好良いのに・・・
歌声はとても綺麗、というギャップは面白かったです。


恋人同士になはれてないけれど、佐倉さんと野崎君がお互いの事をだんだん分り合えて来てるのかなあ。
このまま恋になってくれると良いのですけれど。
次回も楽しみです♪
首都と地方
新番組もそろそろ全部見たかなあ。

『東京ESP』
東京レイヴンズといい東京喰種といい、東京って付けるのが流行ってるのかなあ、とふと思うタイトルです。そういえば昔、東京アンダーグラウンドというアニメもあったなあ・・・

内容は超能力テロもの?
いきなり国会議事堂が浮いていたり、超能力者があちこちで破壊活動を始めたりしていて、ちょっと良く分らなかったのですけれど、超能力者もテロリスト側とそうでない側があるみたいです。
これは何話か見ないとお話が判らなさそうかも。


『普通の女子校生が【ろこどる】やってみた』
ローカルアイドルもの、だそうです。
ご当地ゆるキャラは知ってますけれど、ローカルアイドルというのは知らないなあ・・・

原作は4コマ雑誌連載みたいなのですけど、ぜんぜん4コマものに見えないです。
主人公が騙されたも同然でステージに上げられるまでの流れもすごく丁寧で、観ていて面白かったかも。
でも、いくら素人とはいえ2000円でいきなりアイドルの真似事をして下さい、というのは、叔父さんもちょっと酷いと思います。
これは次回が楽しみかも。
たくさん
新しく始まったアニメがたくさんなのですけれど、なんだか今期は前より多い気が・・・実際はそんなに変わらないのに、何でこんな印象を抱くのか、自分でもよく分らないのですけれど。


『RAIL WARS』
国鉄が廃止されていない世界で、国鉄職員を目指す高校生のお話、でした。
高校生だけれど研修的に国鉄で働く、という設定はちょっと面白いかも。
でも、高校生を公安職員にするのってちょっとだいたんな気が・・・(汗)
もうちょっとほんわかしたお話の方が好みだったかも。


『アカメが斬る』
ファンタジーな世界の仕事人もの、なのかなあ?
う、ううん・・・少なくとも、第1話では好みのキャラはちょっと見当たらなかったかも。
参勤交代
映画『超高速!参勤交代』を観てきました。
幕府から金山を隠してると嫌疑をかけられ、8日かかる参勤交代を5日でせよと命じられた貧乏小藩な湯長谷藩が、頑張って参勤交代をするお話・・・なのですけれど。
タイトルから想像していたコメディ風とは違って、エンターテイメントな時代劇っぽい、というのかなあ。全編奇想天外な策で笑わせる、というものではなかったです。
ちょっと面白かったのは、作中では地名は昔の名で呼ばれているのですけれど、テロップで「福島県いわき市」のように現代の地名で出ていた事でした。
湯長谷藩と言われても何処なのかピンときませんけれど、福島県って言われるとだいたい位置関係がわかるので、これは良かったかも。


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はつ依頼
ファナティックブラッドで参加していた、草之佑人MSの『ご注文は温泉ですか?』のリプレイが完成してました。
いま気付いたのですけれど、ファナティックブラッドって解決済み依頼のソートや検索が出来ないのですね・・・ううん、ゲームが新しくなるたびにちょっとずつ不便なところが出てくるのは、クラウドゲートらしいと言えばらしい、のかなあ(汗)
自分の依頼履歴はマイページで見られるので、エリュシオン初期よりはまし、な気もしますけれど・・・

リプレイは神宮寺飛鳥MSさんの代筆になっていて、ちょっとびっくりしました。
草之MSさん、何かあったのかなあ・・・
せっかくの温泉依頼なので、立花さんはフクカンさんが本当に男性かどうか確かめようと思ったのですけれど・・・
残念ながら覗きは失敗しましたけれど、無事に混浴で確かめる事が出来たみたいです。
リプレイの最後をゴジラネタで終わらせてたのは、ちょっと面白かったかも。
けど、あのネタだとMSさんが最後にお亡くなりになってしまうような・・・(汗)
そもそも元になった中継ネタを知っている人って、あんまり居ない様な気もしますけれど。

代筆は残念でしたけれど、とても面白いリプレイでした♪
さばいばると桃
『さばげぶっ!』の第1話を観ました。
高校のサバゲー部を舞台にしたコメディもの、かな?
格好良いナレーションのツッコミ芸がとても冴えていて面白いです。
たぶんいろいろなパロディが入っていたと思うのですけれど、私はターミネーターとバイオハザードしか分りませんでした。
これでなかよし連載漫画が原作って、なんだかすごいかも。
これは次回も楽しみです。


『モモキュンソード』の第1話も見てみました。
昔話の桃太郎をベースにした、お色気ファンタジーもの、かなあ。
鬼が不思議な桃の欠片を集めて悪さをしようとしてるのを阻止する、というざっくりとした目的が、今時のラノベものにしては分り易くて珍しいかも。
お供の犬猿雉が格好良いのと、犬の声が未確認で進行形で白夜役だった人なのが私的にツボでした。
何だか憑依合体みたいな力を使ってましたけど、パワーアップしたらオーバーソウルみたいになるのかなあ?
次回はどうなるのか、ちょっと気になります。


『まじもじるるも』の第1話も観ました。
CMで「弱虫ペダルの・・・」という売り文句が流れていたのですけれど、弱虫ペダルとはぜんぜん違った学園コメディもの、という感じで、あんまり売り文句の意味が無いような・・・(汗)
えっちな事に興味津々だけれどもちょっとおバカな主人公と、人間の感情に疎い魔女という組み合わせが、ちょっと昔風で珍しいかも?
寿命の代わりに魔法を使って貰えるチケットって、問答無用で寿命を奪う割にあまり役立たない恐怖新聞よりも親切だなあ、と思います。

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