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気まぐれねこ日記
猫ひげが遊んでいるゲームの事なんかを徒然と書いています。
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じんせい
『人生』最終回
生徒会主催の美少女コンテスト勝負編・・・のやり直し編、かなあ。
不正発覚から仕切り直して勝負、というくだりから、生徒会の権力を使った作戦に主人公が策略で対抗する、という流れは面白かったのですけれど、何だか駆け足な展開だったのがちょっともったいないかも。でも、最後に人生相談コーナーをきちんと意味のある設定にしたのはちょっとびっくりしたかも。
結構男性向けなアニメでしたけれど、赤松と梨乃のもじもじな関係が可愛らしくて、見ていて楽しかったです。


『RAIL WARS』最終回
班長と高山の二人旅・・・というか、班長のサービス担当回、というのかなあ(汗)
最終回もこの作品らしく、列車の不調を列車好きな素人高校生が何とかしてしまうという展開で、最後までブレないなあ、と思いました。
国鉄職員さんの扱いが、最後までちょっと可哀想だったかも。
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居酒屋
蝉川夏哉さんの書かれた『異世界居酒屋のぶ』という小説を読みました。
お店の入り口が異世界と繋がってしまった居酒屋さんのお話なのですけれど・・・このお店、税金はどっちに払ってるのかなあ。
確定申告が大変そうかも。

居酒屋さんのお話だけあって、異世界の人から見るお料理がどれも美味しそうで、読んでてついついお腹が空いてしまいます。
この本は確かに、夜中に読んではいけない本かも。孤独のグルメの原作者さんが帯の推薦文を書くのも判る気がします。
言葉がちょっと違うせいか、ビールの呼び名が「トリアエズナマ」になっていたりして、ちょっと面白いかも。
お刺身が勇気のいる食べ物、というのもカルチャーギャップが楽しかったです。
タイショーとしのぶの関係も、読んでいてほんわかしましたし・・・

続編が出ないかなあ・・・
ろこどる
『普通の女子高生が【ろこどる】やってみた』の最終回を観ました。
ろこどるフェスタと花火大会のお話、かなあ。
本番前の緊張するなにゃ子と励ます縁さんの姿に、ちょっとほんわかでした。
やっぱりこの二人は良いコンビだなあと思います。
フェスタで優勝を逃したことより、あくまでも地元のイベントがメイン、というお話の流れがろこどるならではかも。
なにゃ子の魅力は、何だか放っておけないところ、というのもなんか楽しいです。

普通のアイドルものや歌ものとはぜんぜん違う、ほんわかした雰囲気がとても素敵なアニメでした♪
またやって欲しいなあ・・・
いろいろ
『東京ESP』最終回
テロは食い止めたものの、元凶の箱は犯人に持ち逃げされて変な第三勢力も出てきてと、ううんな終わり方でした。
最後にぽっと出てきた鳥が敵ボスの幻覚能力を中和できるって、ちょっとご都合な気がするかも。
いろいろ中途半端な気がするのは、原作はまだ続いてるから、なのかなあ。
もっと先のお話では敵や鳥の謎が解明されてるのかなあ?

『精霊使いの剣舞』第11話
主人公チームが遂に5人になった回、でした。
エリスを励ますクレアはたぶん格好良いのでしょうけれど、彼女は人に偉そうなことを言う前に、自分の性根をどうにかした方が良いと思うのです(汗)
次に対戦する敵は重装甲と大火力、というタイプなのかなあ。
五人がかりでどうやるのか、ちょっとだけ楽しみです。
いろいろ
『さばげぶっ』最終回
前回助けたカニがちゃんと横に居るのが、何となくツボで面白かったです。
前半はモモカがヒロインポジションだったのが、後半には容赦なく生贄にされる展開もこのアニメならではでしたし・・・
それにしても、最終回があんな終わり方で良いのかなあ・・・(汗)

最終回まで安定した面白さだったと思います♪

『少年ハリウッド』12話
ステージ練習の後編、かなあ。
前回はちょっと好みではありませんでしたけど、今回はすーはーマスターみたいな小ネタがちょっと面白かったかも。
やっぱり真剣におかしな事をやる方がこのアニメは面白いです。
シリアスな問題は、音痴やダンス下手は兎も角、素人が主役のラブライブでは3話目で軽々と超えてた問題なのになあ・・・と、ちょっとだけ思ったかも。アイドル物も多くなると、何だか比べてしまいます。

『幕末ROCK』最終回
将軍様との最終決戦・・・で、良いのかなあ。
沖田と土方が将軍様を倒す(と言うのかな)幕末ものって、ちょっと珍しいかも?
このアニメの世界観って、なんとなく戦国バサラぐらいぶっとんでる気がします・・・歌ですけど(汗)

物語の展開上仕方がないのですけれど、井伊直弼がちょっとだけ可哀想だったかも。
にかん
『最新のゲームは凄すぎだろ』の2巻を読みました。
今回新たに知り合ったアレクシアとイレーヌと一緒に冒険することになった主人公、というお話だったのですけれど・・・
クローズドβテストが終わって、オープンβテストが始まるとキャラがリセットされる・・・って、ネットゲームは全部そんな風なのかなあ?
テストとはいえ、育てたキャラが無くなってしまうのはちょっと厳しそうかも。

魔法が苦手なアレクシアを、ゲーム初心者と勘違いして色々アドバイスするケイオスと、アドバイスでどんどん強くなっていくアレクシアが乙女心にも目覚めて行くのが、可愛くて面白いかも。
2巻はオープンβテストが終了した所で終わって、何だか悲劇的な終わりになりそうなのが心配です。
ううん・・・ケイオスとアレクシアには幸せになって欲しいなあ。
少女漫画♪
『月刊少女野崎くん』の最終回を観ました♪
バレンタインと入学式と夏祭りのエピソード、かなあ。

バレンタインで渡せなかったチョコを数か月後にようやく食べてもらえたり、夏祭りでリンゴ飴の間接キスが出来たり、佐倉さんのラッキーイベントが可愛いです♪
花火の時の密着する二人はもうどきどきでした♪
野崎君、ちょっとは佐倉さんを意識しているのかなあ?

鹿島君も堀先輩に褒められてほんわかでしたし、若松君も瀬尾さんと一緒に金魚すくいで遊んで・・・たのはどうなのかなあ(汗)
特に相手の居ないみこりんだけ、延々とがちゃをやってるのも・・・これは本人楽しそうだから良いのかなあ。

入学式の時の佐倉さん、なんとなく髪型がマミコに似てる気がしましたけれど、もしかしてマミコの外見のモデルって佐倉さんなのかなあ?
野崎君が湿布まみれなのは締切間近だったのでしょうか。ちょっと野崎君視点でも見てみたいエピソードかも。


きちんとみんな登場できたし、最後まで面白いアニメでした♪
またやって欲しいなあ・・・2期があると良いのですけれど。
はーれむ
蘇我捨恥さんの『異世界迷宮でハーレムを』という小説の1巻を読みました。
イラストがエリュシオンのメインイラストを描いてる四季童子でしたので、ちょっと買ってみました。

内容は、異世界に迷い込んだ主人公の冒険・・・なのですけれど、ゲームみたいな法則を手探りで調べていく所が面白いかも。
主人公が特に目的も持たないのはちょっと不思議かなあ・・・
元の世界へ戻ろうとはしてなかったり、タイトルがこれなのに、女の子がわらわら出て来ないどころか、最後になってようやく女の子の一人と知り合う、というのも珍しいです。
これって、元の世界に戻って終わるのかなあ・・・ちょっと先が読めない本かも。
いろいろ
『モモキュンソード』最終回
妖鬼が一人で貧乏くじを押し付けられたエンド・・・かなあ。
途中で裏切ってた癖にちゃっかり元の居場所に戻ってるカグヤと、利用する気満々だとばれたのに未だ建前で押し通す晴明さんが良いコンビかも。
男性向けなえっちを前面に押し出す作風はちょっと苦手でしたけれど、お話自体は王道で意外と楽しめるアニメでした。


『アルドノアゼロ』最終回
2期で続きをやるスタイルらしいので、実質は最終回ではない、のかなあ。
スレインくんの行いでザーツバルムさんが目的を遂げたエンド、というか主人公とヒロインが死んでしまうエンド、でした。
気前よく船を壊したり人を死なせたりしてましたけれど、これって次はどうする気なのかなあ・・・(汗)

特殊能力を攻略する戦い方が面白く、キャラクターも可愛らしいのですが、トラウマ大尉がダメ人間なまま終わってしまったのは可哀想かも。

『アオハライド』最終回
最後まで恋愛もの、というか青春ものを貫いてて凄かったかも。
特に勉強会の努力がきちんと反映されてたのはびっくりでした。
こういうジャンルはちょっと苦手だったのですけれど、これは見ていて楽しかったかも。
ううん
浮世草子という作者さんの『最新のゲームは凄すぎだろ』という小説の1巻を読みました。
植田亮という人のイラストが可愛いです。

内容は、バーチャルネットゲームのβテストに当選した主人公が異世界で冒険する物語・・・なのですけれど、あくまでも主人公はゲームで遊んでいると思い込んでいて、ネットゲームの知識やマナーに準じた行動をしてしまう、というのがちょっと変わっていて面白いかも。
凄く深刻な場面でも「迫力あるな」とのんきな感想を思い浮かべる主人公が可愛らしいです。
どうやら何百人かでテストプレイをしているらしいのですけれど、他の人達も異世界に行っているのかなあ?
どうしてそうなったのか等は未だ判明してないのですけれど、このまま気付かず行ってくれても良いかも、と思う位面白いです。

次巻も楽しみかも。
いろいろ
『ハイキュー』最終回
敗戦後の気持ちの整理と三年生が次の大会に出るかどうか、というお話でした。
先生が進路についてきちんとデメリットの説明をして、それでも生徒の自主性を尊重する所は面白かったかも。
日向が体育館でうおおっと声を上げて動きまわるのも、影山がボールを打ち続けるのも、何となく気持ちが判ってきゅんとしました。
接戦で烏野にかった青葉城西が、白鳥沢に負けてしまったのも上には上がいる、という感じで・・・牛若ってどれだけ凄いのかなあ。

なんだか二期があってもおかしくない終わり方だったと思うのですけれど・・・どうなのかなあ。


『ベイビーステップ』最終回
こちらは堂々と二期あります、と出たので安心して観ていられるかも。
エーちゃんがもっと強くなるためにフロリダへ留学する、というお話で、なんだかこのまま最終回でも不思議でない感じでしたので・・・
最後になっちゃんに告白するのかなあと思っていたのですけれど、そんな事も無かったのがちょっと意外かも。

二期が楽しみです。
『幕末Rock』11話
幕府側に潜り込もうとした高杉のお話・・・と思ったのですけれど、どちらかというと龍馬が立ち直るお話、だったかも。
打ち上げ花火で龍馬を飛ばそうとしたり、何だか変なノリで面白かったです。


『精霊使いの剣舞』10話
主人公の騎士団加入編、かなあ。
騎士団の士気が下がっているというか、団長のエリスが率先して色恋に浮ついてるのが何だか・・・
クレアも相変わらず、碌に説明も効かずに泣いて逆上してますし。この子って設定は苦労してるはずなのに、どう見ても甘やかされて育った我儘娘にしか見えない(汗)
もう主人公はきちんとこの子を見限ってあげた方が、彼女の為にも良いような気がします。


『ましろ色シンフォニー』11話
主人公と部長が恋人同士になって、他の女の子達は振られてしまった、というお話・・・?
ハーレム物でこういう展開って珍しいような気がします。
ただ、赤毛の子はあの言動でどうして振られたような態度がとれるのか、見ていると未だにもやもやします(汗)
それにしても、精霊使いの剣舞のヒロインといい、こういう性格の子が男受けするのかなあ・・・?
まんぼう
ファナティックブラッドで立花さんが参加していた、黒木茨MSの『翻車魚ライダー』のリプレイが完成してました。
漁村に現れたまんぼうに乗った魚人を倒す、という物なのですけれど・・・
そんなに機動力もなさそうなマンボウに何で乗ろうとしたのでしょう(汗)
戦闘前に訪ねてみるべきだったかも・・・

参加者の皆さんが強くて、依頼は危なげなく成功してました。
立花さんはあまり攻撃に自信が無かったので、小船の操作に専念していたのですけれど、お役に立てていたようでほっとしました。
マンボウが雑魔でしたので、倒すと消えてしまうのが残念だったかも・・・マンボウ肉、食べて見たかったなあ。

いろいろ
『遊戯王ARC-V』
今回、ついに遊矢が融合召喚を使ってました。
ムーンアイズ・ペンデュラムドラゴンが格好良かったかも。
もしかして、これで歴代主人公で融合を使った事がないのは遊馬だけになった、のかなあ・・・?
方中みえるも可愛らしかったですし、アークファイブを題材にしてタッグフォースの続編を作って欲しいなあ、と思います。


『モモキュンソード』
最終回前で鬼の王様との決戦、かなあ。
煙鬼が何か企んでいるので、ラスボスはこの人なのかも。
全員憑依合体は、判っていてもちょっと燃える展開だったかも。


『六畳間の侵略者』
地底人が襲来してくる、というお話の前振り、かなあ。
対抗する為の戦隊ヒーローが窓際公務員、というのは他の作品でもあったパターンですけれど、衣装が全員赤で怒られる、というのはゴレンジャイネタ・・・?
園児達の冷めた台詞といい、このシーンだけ変に面白かったかも。


『ソードアートオンライン』
デスガンの謎推理編、かなあ。
奥さん達が心配してるのをよそに、シノンといちゃいちゃしながら推理するキリト君が平常運転というか・・・さすがだなあ、と思います。
仮想世界で撃つのと同時に現実世界で殺人をしている、という推理は説得力があるような気はしますけれど、何だか凄く手間のかかる事をしてるなあ、とも思うのですが・・・
犯人には、きちんと何か目的があるのかなあ?
少女漫画
『月刊少女野崎くん』の第11話を観ました♪
今回は漫画の参考に千代へどっきりを仕掛ける野崎君と、男子達のお泊り会の二本立て、でした♪

どっきりは野崎君椅子や花の手品といった物に翻弄される千代ちゃんが何だか可哀想でしたけれど、最後の帰宅エピソードにほっこりでした♪
それにしても、職員室どっきりは不発で良かった、と思います。下手をしたら大事になってたかもしれないですし(汗)

男子のお泊り会は、ありそうで無かった男の子全員集合エピソードでした♪
普段ない組み合わせの会話劇で、みんなの違った一面にどきどきかも♪
みこりんが背景担当の人を知らない、というのはちょっとびっくりでした。
そういえば堀先輩がモデルのキャラも居るのかなあ・・・?
会話をガールズトークに変換する野崎君も楽しかったですし、期待に応えようと恋バナをする若松君達も可愛かったかも♪
千代ちゃんの恋心は、若松君以外には知られていたのですね・・・野崎君に伝わるチャンスが無くて、ちょっと残念でした。


次回も楽しみです♪
ろこどる
『普通の女子高生が【ろこどる】やってみた』の第10話を観ました。
流川ガールズの新曲製作をする、というエピソードだったのですけれど・・・
魚心くんソングの作曲者は意外だったなあ、と思います。
ううん・・・そういう年代なのかなあ?
さだまさしや南こうせつみたいなスタイルで歌う叔父さん、ちょっと見て見たかったかも。

曲作りエピソードはラブライブでもやっていましたけれど、あっちは分担して一斉に、だったのが、こちらでは順番に・・・という違いが面白かったかも。
4人の中でなにゃ子だけが手こずったというより、作詞が良かったから作曲と振付がスムーズに出来た、という事なのかなあ、とも思います。
作詞の為にした縁さんとの交流は、作曲にもプラスに作用したと思いますし・・・
どういう歌でどんな振付けになったのか、次回にはやるのかなあ?
それとも番組内ではやらずに、CDとかだけに収録するのか・・・どちらなのでしょう。

次回も楽しみです♪
RPG
相方さんや遊びに来た友人と、『艦これRPG』というのを遊んでみました。
サイコロや筆記具を使う、エリュシオンTRPGと同じジャンルのゲームだそうです。製作会社も同じ冒険企画局さんですね。

全員こういうゲームで遊ぶのは初めて、というちょっと無謀な感じの挑戦でしたけれど、いろいろな表があって、困った時はサイコロを振ればなんとかなるのはやり易かったかも。
私は愛宕という巡洋艦のキャラを使ってみましたけれど、ずっと1しか出なくて「ぱんぱかぱーん」としか言ってなかった気が・・・なので時々「じゃじゃじゃーん」もオリジナルで混ぜてみてました。
みんなイベントカードの空欄に「メロン」と書きこんでしまったせいで、舞鶴基地がメロン畑になってしまったり、メロン勝負やメロン砲撃戦で遊ぶという不思議なお話になってしまいましたけれど、何だか楽しかったかも。
戦闘では索敵しか成功しなくて、後は猫とじゃれてるだけでしたけれど・・・

このキャラに愛着が湧いてきたので、またこの艦隊で遊んでみたいなあ、と思います♪
いろいろ
『少年ハリウッド』第10話
ミスモノクロームや他の歌手たちも普通に歌った、まるまる一本歌番組でした。
まさか本当に全部歌で終わると思わなかったので、かなり驚き、というか・・・
ここまで振り切ると、ちょっとシュールで面白い気がします。


『まじもじるるも』第10話
温泉旅行で混浴回・・・かなあ。
狼になるくだりは何というか、ううん・・・?
そのままギャグ調で通した方が好みだったかなあ・・・と思います。


『黒執事』最終回
敵は壊滅して終わった・・・のでしょうか。
後ろ盾が無くなったサーカス団はどうなるのかなあ。
既になかった孤児院とか、何とも救いのない最後でちょっともやもやします。
ぞんび?
田中慧と言う漫画家さんの描いた『世界の終わりのはじまりに』という漫画を読みました。
少女漫画ではちょっと珍しいゾンビもの・・・なのですが、書店で見かけた時、可愛らしいPOPと紹介文とのギャップに引っかかって、衝動買い、でした。

内容は、突如発生したゾンビ病によって隔離された北海道で、人々がどう生きるか、みたいな感じ、かなあ・・・
他のゾンビ漫画とは違い、絵もそんなにグロくなくて状況も深刻ではないせいか、かなりマイルドな印象でした。
危機的状況をどう乗り切るか、ではなく、人の心情に焦点をあててるせいもあるのかなあ。
お話が投げっぱなしにならず、きちんと終わっているのも珍しいかも。

はらはらどきどきではありませんけれど、読んだ後にちょっとほっこりした気分になる、不思議なゾンビ漫画でした♪

てんくう
『天空侵犯』の2巻を読みました。
いきなりビルの上階にしか行き来出来ない世界に迷い込んだ人のお話、なのですけれど・・・
2巻では仮面の秘密と、脱出の糸口が見つかり、仲間が増えた、という流れでした。
この世界に迷い込んだ切欠らしい出来事も描写されてましたけれど、不思議系、なのかなあ・・・
仮面を付けると手遅れ、というのは予想できましたけれど、何となくこういう作品で、きちんと脱出できそうな物が見つかるのって、すごく罠みたいかも。
仲間になった二瀬は頼りになりそうですし、無事この世界から脱出出来ると良いなあ。
いろいろ
『LOVE STAGE』最終話
龍馬と泉水が両想いになってハッピーエンド・・・という事で良い、かのなあ?
男同士だったり女装相手を一目惚れしたりといった第一話からいろいろと工夫はありましたけれど、最後は王道恋愛ものな流れで締めていて、普通に面白かったかも。


『幕末Rock』第10話
龍馬達はロックを歌ってるだけなので今一つぴんと来ませんけれど、やっている事は違法行為というか、革命というか・・・なのですよね。
関わった人達が取り締まられる展開は確かになあ、と納得です。
というか、龍馬の悩みが今頃過ぎるような・・・(汗)
もうヘブンズソングで洗脳された人々を見た後なのに、関係者の逮捕で悩みだすのがちょっと不思議かも。


『精霊使いの剣舞』第9話
戦闘シーンで、どう見ても敵の方が作戦を練っていて人数も多いのに、主人公側が勝つというのは能力差の賜物なのかなあ?
せっかく精霊召喚という物があるのですし、もうちょっと戦闘をたくさん見せて欲しいかも。
というか、名前だけ言われてもどういう子でどんな戦闘をするのかさっぱり判らないのは、ちょっと残念かも・・・・
主人公側にフィアナが正式加入したお蔭で、日常場面もすごく見やすくなったのは良かったです。
かき氷
ファナティックブラッドで、立花さんが参加していた、えーてるMSの『かき氷狂想曲』のリプレイが完成してました。

かき氷で村おこしをしよう、という依頼だったのですけれど・・・
観光地があるなんて、クリムゾンウエストって意外と交通機関が発達してるのかなあ?

立花さんはあんまり料理が出来ないので、買出しと、しろくまのきぐるみを着て宣伝をしてました。
そこそこ受けていたみたいで良かったかも。
しろくまアイスもおいしそうでしたし、涼しくて楽しい依頼でした♪
少女漫画
『月刊少女野崎くん』の第10話を観ました♪
今回は結月と若松君、鹿島君と堀ちゃん先輩の2カップルのお話、でした♪

結月と若松君は映画デートのエピソード、かなあ。
漫画のネタの為に行けと言う野崎君はちょっと酷い気がするけれど、若松君と結月って何だかんだで良いカップルかも、と思います。
映画館の肘掛は確かにあるあるネタですよね。何で1席に2つずつないのかなあ・・・?
映画の戦闘シーンで笑う結月の気持ちは今一つ良く分りませんでしたけれど・・・(汗)
遊園地デートはアイキャッチで済ませないで、ちょっとでもやって欲しかったかも。


鹿島君と堀先輩はミュージカルからの劇の代役エピソード、かなあ。
歌が下手というのは意外でしたけれど、結月の所で特訓する鹿島君も努力の人なのだなあ、とほっこりでした♪
堀先輩と劇が出来て嬉しそうなのも可愛いですし・・・この二人も素敵なカップルですよね♪
代役のみこりんも、翌日の態度が何だか懐きにくい猫みたいで可愛かったかも♪
あと、殺陣のシーンに力が入ってたのがちょっとびっくりでした。
今期のアニメでも上位に入るくらい、きちんとした戦闘シーンかも・・・(汗)

恋愛ものではないので進展は難しいのかなあ、と思うのですけれど、この2カップルは幸せになって欲しいなあ。
次回も楽しみです♪
いろいろ
『人生』第10話
文化祭参加の為のカウンセリング・・・かなあ。
催眠術で子供っぽくなる梨乃の癖を利用したり、美術部の人の絵を利用したりと、新聞のコーナーとはまた違った悩み解決が面白かったかも。
赤松と梨乃はもう恋人同士になるのかなあ?
楽しみかも。


『ましろ色シンフォニー』第10話
主人公の男の子に普段からさんざん暴力をふるったり暴言を吐いたりしていた女の子が、主人公と部長さんがくっついたのを見て何故か失恋モードに・・・
ええと、精霊使いの剣舞の女の子もこんな感じでしたし、もしかしたらこういう性格が男性向けラノベのテンプレートなのかなあ。
どう見ても相手から好かれる要素が無さそうなのですけれど(汗)
いろいろ
『グラスリップ』第9話
さっちゃんの愛の告白は、大事な人、という意味合いなかのなあ。
お話はなんだか良く分らない事ばかりなのですけれど・・・
こちらの記事を読んでもいまいちピンと来ないのは、わたしが悲観主義という物を良く分ってないからかも。
そう解釈すると、このアニメって私よりもっといろいろな作品に触れた人が観るアニメなのかも、と思います。


『東京ESP』第9話
テロリスト達の学校襲撃回、かなあ。
パンダ師匠の「迂闊じゃった」という台詞はその通り、というか・・・むしろ敵に身元がバレてるのに、どうして警戒しなくても大丈夫と思っていたのかが分りません(汗)
タンカーを街中に落とされたりあちこちでテロが起きているニュースだって流れてたのに・・・この世界の日本はテロに対して鈍感、という事なのかなあ。


『アカメが斬る』第9話
エスデスの初恋編・・・かなあ。
彼女の好みが良く分らないのですけれど、年下趣味、という事なのでしょうか。
まるでピンチな感じのシーンでは無かったのに、傍目にはかなりの危機、という最後のシーンは面白かったかも。
『普通の女子高生が【ろこどる】やってみた』の第9話を観ました。
今回は流川ガールズ二人の採用理由と縁さんのお話、かなあ。
なにゃ子の理由は第1話から察せられましたけれど、確かにアイドルですから身元や素行がしっかりしてないと駄目ですよね・・・二人とも縁故採用の一種みたいなものですけれど、そういう理由もついてるなら納得かも。
熱でふらふらな縁さんの、子供っぽくなる所はちょっと可愛いかも。
今週のトッキュウジャーでもライトが熱で大変でしたけれど、どっちも周りの人が気付いてあげても良さそうなものなのになあ・・・

縁さんとなにゃ子が以前に出会っていた、というエピソードにはちょっとほっこりしました♪
こういう出来事があって、縁さんのあの反応なのですね・・・
これは仕方がないかも。

次回も楽しみです♪
いろいろ
『LOVE STAGE』の第9話を観ました。
龍馬の受難話・・・かなあ。
そういえば前回は泉水が自分の気持ちに気付いただけで、告白はしてないのですね。
それが無くても龍馬はあんな状態になりそうですけれど・・・


『少年ハリウッド』第9話
社長の売り込み方針が行き当たりばったりで、何だか・・・(汗)
コメディ回だったと思うのですけれど、前々回のミュージカル回の方がずっと面白かったと思います。
やっぱり少年ハリウッドは、コメディをやろうとしない方が笑いがあって面白いかも。


『まじもじるるも』
胸の話・・・というか下着の話、かなあ?
主人公のエロがあんまり弾けてないからか、そんなにえっちな流れにならなかった、ような気がします。
こい?
旋風気周さんが書かれた『視ル視ルうちに好きになる』を読みました。
エリュシオンでMSさんをやっている旋風気MSさんの著書、だそうです。

内容は、ちょっとひねった恋愛もの・・・なのかなあ。
未来が見える女の子と、生命が見える男の子が協力していろいろと人助けをする、というストーリーなのですけれど・・・
ううん、とても良いお話ですし、ちょっと凝った仕掛けも素敵なのですけれど、私は悲恋ものが苦手なので・・・
結ばれないと判ってしまう関係は、見ていて辛くなってしまうので、そこだけがどうしても駄目でした。

あと、イラストはとても可愛らしくて良かったかも。
もっといろんな服装の早苗を見てみたかったです。
洋平は設定上ちょっと無理かもですけれど。

旋風気先生の次回作が楽しみかも。
いろいろ
『人生』第9話
美術部の人加入編、かなあ。
あんまり加入している感じがしないのですけれど・・・
いくみと赤松のらぶらぶな小芝居を演じてる横で、梨乃がむっとしてるのはちょっと可愛らしかったかも。
赤松も何かしてあげれば良いのに。
生徒会が第二新聞部を妨害してきた理由が、ほぼ部長のせいなのですけれど、生徒会長も大人げないのでどっちもどっち感が拭えないです・・・(汗)


『モモキュンソード』第9話
サブタイトルに「急展開」とありましたけれど、本当に急展開でした。
今更シリアス展開にしなくても構わないような気がするのですけれど・・・
鬼王がラスボスになるのかなあ?


『ヤマノススメ』第9話
前回の山登りで、あおいが一番体力が無いと判っているのに最後尾を歩かせるのはちょっと・・・(汗)
疲れ切っているうえに欠伸も出ているって、何だかすごく危ない気がするのですけれど、大丈夫なのかなあ。
しょうじょまんが
『月刊少女野崎くん』の第9話を観ました♪
前半は雨の日の下校と、後半は都先生の受難、でした。
ううん・・・前半の少女漫画シチュエーションを考える、では、瀬尾と鹿島君が男子高生な役回りの見本になってもすごく自然なのが・・・
二人とも男っぽいのは判るのですけれど、男の野崎君が考えた方法が一番おかしい、というのは・・・やっぱり野崎君、ギャグマンガの方が向いてるのかも。
乙女な思考の佐倉さんが可愛いのと、少女漫画のシチュエーションを考えているのに佐倉さんのリアクションについて考察しない野崎君がもどかしいです。

都先生の受難は、原因がほぼ担当の前野なのが・・・
ええと、この人本当に何でまだ務まってるのでしょう(汗)
都先生が素直でいい人なせいで可哀想な事になってしまっているのが、ちょっと笑えないような・・・
即興で作った目つきの悪いキャラを佐倉さんが気に入る所や、缶のコーンスープのつぶのエピソードで野崎君と都先生が佐倉さんをなでなでするシーンにはほっこりでした♪

次回も楽しみです♪

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